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ファイナル


  • バレエ

    ※ 予選及びセミファイナル、ファイナル競演時には衣装とメイクを許可する。

    1. プレージュニアⅠ(ソロ)
      • ∙ セミファイナルと同じソロバリエーション 1つ
    2. プレージュニアⅡ(ソロ)
      • ∙ 予選と同じソロバリエーション 1つ
      • ∙ 予選の時と違うソロバリエーション 1つ
    3. ジュニア (ソロ)
      • ∙ セミファイナルで公演したソロバリエーションの内 1つ
      • ∙ セミファイナルの時と違うソロバリエーション 1つ
      • ∙ 自由コンテンポラリー作品 1つ(2~3分)
    4. シニア(ソロ)
      • ∙ セミファイナルで公演したソロバリエーションの内 1つ
      • ∙ セミファイナルの時と違うソロバリエーション 1つ
      • ∙ 自由コンテンポラリー作品 1つ(2~3分)
    5. シニア(カップル)
      • ∙ セミファイナルとパドゥドゥ 1つ
      • ∙ セミファイナルの時と違うソロバリエーション 1つ
      • ∙ 自由コンテンポラリー作品 1つ(2~3分)
      • ※ シニア(カップル)参加者はセミファイナルのパドドゥにあるソロバリエーション一つと下記のリストにある他のソロバリエーション一つを行う
    6. バレエのカップル参加者への注意事項

      1. ソロバリエーションは上記のレパートリの中で選ばなければならない。
      2. 振付はその原形を最大に保つのを原則にする。
      3. カップルの参加者は、参加者がそれぞれ個別審査を受ける
      4. 参加する各性別によってソロの参加者と競い、順位が決められる。
      5. カップルのカテゴリーに参加している参加者は、自分のパートナーとして非参加者を選ぶことができます。 ただし、参加者は、パートナーと一緒にカップルのカテゴリーで準決勝までしか公演できません。この参加者が決勝に進出すると、その参加者はソロとして公演します。
      6. 決勝に進出するすべてのシニア参加者(カップル&ソロ)はシニア(ソロ)に該当するプログラムを行います。
  • コンテンポラリーダンス

    ※ 予選及びセミファイナル、ファイナル競演時には衣装とメイクを許容する。

    1. プレージュニアⅡ(ソロ) 自由作品1つ (制限時間 3分以内)
    2. ジュニア (ソロ) 自由作品1つ (制限時間 3分以内)
    3. シニア(ソロ) 自由作品1つ (制限時間 4分以内)
    4. シニア(カップル) 自由作品1つ (制限時間 5~8分)
    5. コンテンポラリーダンスの参加者への注意事項

      1. 本選の申込の時、予選の作品の内容及び音楽の変更が可能である。
      2. カップル参加者は指定作品を演技する場合、申込書の指定作品を申請者一人だけソロで演技する。
      3. カップル参加者が異性である場合、申込書の性別選択に該当する参加者がソロで演技する。
      4. 申込期間後にはカップル参加者の申込書の性別選択は変更できない。
      5. セミファイナルの後にはカップル参加者のパートナー変更はできない。
      6. カップル参加者は一つのチームとして審査されるが参加者それぞれ申込書を提出しなけらばならない。
      7. カップル参加者の授賞は申込書の性別選択に従って行う。
      8. カップル参加者の賞状には二人の名前が記載される。
      9. カップル参加者の参加費は一人分だけ払え、賞金も一人分だけ与えられる。
  • 民族舞踊

    ※ 予選及びセミファイナル、ファイナル競演時には衣装とメイクを許容する。

    ※ 伝統舞は、世界各国の民族舞踊の伝統継承を追求し、創作舞はこれをベースとするが与えられた トピックが創作の意度に反映されるべきである。

    * 伝統舞

    1. ジュニア (ソロ) セミファイナルと同じ作品1つ
    2. シニア
      (ソロ&カップル)
      セミファイナルと同じ作品1つ

    * 創作舞

    1. プレージュニアⅠ
      (ソロ)
      セミファイナルと同じ作品1つ
    2. プレージュニアⅡ
      (ソロ)
      セミファイナルと同じ作品1つ
    3. ジュニア(ソロ) セミファイナルと同じ作品1つ
    4. シニア
      (ソロ&カップル)
      セミファイナルと同じ作品1つ

    ※ 伝統舞は、下記の踊りを認めている

    1. サルプリ踊り / テピョン厶(太平舞) / スン厶(僧舞) / ハンリャン厶(閑良舞) / 韓国重要無形文化財と地方自治体指定無形文化財の中から舞踊指定項目
    2. 韓国宮中呈才の中から独舞 / 韓国舞踊協会指定名作舞踊 / 北朝鮮舞踊 / 世界各国の民族舞踊
    3. 民族舞踊の参加者への注意事項

      1. 全ての参加者は伝統舞と創作舞の中、一つを選んで申込みする。
      2. 創作舞は伝統舞を基盤にするべきである。
      3. 創作舞に限って本選の申込の時、予選の作品の内容及び音楽の変更の可能である。
      4. カップル参加者は一つのチームとして審査されるが参加者それぞれ申込書を提出しなけらばならない。
      5. 申込期間後にはカップル参加者の申込書の性別選択は変更できない。
      6. セミファイナル以後、カップル参加者のパートナー変更はできない。
      7. カップル参加者の参加費は一人分だけ払え、賞金も一人分だけ与えられる。
      8. カップル参加者の賞状には二人の名前が記載される。
      9. カップル参加者の授賞は申込書の性別選択に従って行う。
  • 
  • 编舞

    振り付け賞年齢基準

    若い振付師賞満 20歳~30歳 未満

    専門振付師賞満 30歳 以上

    ※ ソウル国際舞踊コンクールは、世界各国の優秀なダンサーたちの参加で年を重ねるごとレベルの高いダンサーを輩出している。さらに、振付作品の価値を積極的に認め、さらに振付師の創作意欲を高揚させようとする。また、舞踊芸術の大衆化と国際的な飛躍を図るため、様々なスカラシップの利点とダンサーたちの能力を広げることができる機会を設けることを目的とする。

    ※ 振り付け賞は、創造性と作品の構成を主審査基準にして部門別、金、銀、銅賞を授与する。

    ※ 振り付け賞は、参加者の書類に記載された振付師とグループ全員の名前を記載して授与する。

    ※ 参加者は、コンテスト部門と振り付け部門の両方に参加が可能である。

    ※ 振り付け賞 部門1等には、世界民族 舞踊 &バレエ&コンテンポラリー・フェスティバルでの公演の機会を提供する。

    1. 若い振付師
      • ソロ 自由作品1つ (制限時間 5分以内)
      • グループ(2人以上) 自由作品1つ (制限時間 8分以内)
    2. 専門振付師
      • ソロ 自由作品1つ (制限時間 5分以内)
      • グループ(2人以上) 自由作品1つ (制限時間 8分以内)
    3. 振り付け 部門の参加者への注意事項

      1. 参加者は、年齢区分に応じて、若い振付師と専門振付師のいずれかを選択して参加する。
      2. 予選コンテスト通過した後の作品は、変更することがなく、同じ作品の段階発展と進行は可能である。
      3. 同時投稿はできません 。
      4. 振付師一人につき、一作品だけを提出することができる。
      5. 個別部門の作品と振付部門の作品は異なるべきである。

共通注意事項

  1. 審査委員団は、グランプリを含む各ジャンル及び部門別の賞を授与しない場合もあります。
  2. 審査委員団は、特別賞を授与することができる。
  3. 共同受賞者が輩出された場合、次上位ランクには賞が授与されない。
    例)1等が二人の場合、2等賞はなく、3等賞だけ授与する
  4. ファイナル進出者にはファイナル進出証明書を授与する。